ピンサロとセク

梅田にはセクキャバとピンサロの両方あり、どちらも比較的リーズナブルに遊ぶことができます。セクキャバとよばれるセクシーキャバクラやツーショットキャバクラ、おっパブ(おっぱいパブ)、そしてピンサロとよばれるピンクサロン。名前だけだとそれぞれの特徴があまり大きく分からず、一体それぞれどんな遊び方ができるお店なのか混乱することもあるのではないでしょうか?

ピンサロとは

ピンサロの愛称で親しまれているピンクサロンは、デリヘルやソープなどの風俗と同じジャンルに分類されます。そのため「ヌキ」のサービスまで楽しむことができるお店です。ヌキの方法はいくつかありますが、だいたいがフェラか手コキになります。なので、女の子とイチャイチャしながら、でもヌイてほしいんだという人は、セクキャバではなくてピンサロで遊びましょう。値段としては5000円から10000円ぐらいになるので、セクキャバよりはちょい高ですが快感を得ることができます。

セクキャバとは

セクキャバの愛称で親しまれているツーショットキャバクラ、セクシーキャバクラ、おっぱいパブ。サービスとしてはキャバクラやいちゃキャバに近いですが、その2つよりも少しエッチなサービスを受けることができます。女の子のおっぱいを触ることができたりキスができたりと、キャバクラなどと比べると女の子と距離が非常に近く、濃厚なサービスが期待できます。ただし、ピンサロと違ってヌキのサービスはありません。値段としては4000円から8000円ぐらいになるので、ピンサロよりは少し安めです。

セクキャバで女の子のパイ乙を思う存分堪能してムラムラしてから、そのままピンサロにいってヌイてもらうHAPPYDAYを休日に設ける男性も多いようです。